THOUGHT

ニップンの"想い"

メッセージ

ニップンは1896年、日本で最初の機械式製粉機を導入した、
当時の最先端を走る製粉メーカーとしてスタートしました。
以来、常に新しい事業への”挑戦”を続けてきました。

現在では製粉事業を軸とし、加工食品事業、プレミックス事業をはじめ、
冷凍食品事業、中食事業、ヘルスケア事業など、
総合食品メーカーとして幅広い事業を展開しています。

その“挑戦”の根底にあるのは紛れもなく、
社員一人ひとりが、お客様にもっとも優れた商品とサービスを提供し、社会に貢献したいという“想い”です。
そんな“想い”を持った人々が結束し、ニップンが成り立っています。

是非ニップン社員の“想い”が皆さんにも届き、共感してもらえることを期待しています。